嘔吐

作家になりたい統合失調症の女が色々考えるブログ

雑記

勉強したい欲

今、わたしは猛烈に勉強がしたいのである。 今日、教員の父親から父親作成の現代文のテストをもらった。 解いてみたところ、48点とズタボロだった。 曲がりなりにも、わたしの夢は小説家になることである。 それなのに、現代文がこんなにできないのは非常…

何事にも期待はするな

タイトルの通りである。 何事にも期待をしないでおくほうが生きやすいのである。 たとえばの話。 わたしは母に病気を理解してほしかった。 病気だからできないことがたくさんあるんだよということを知ってほしかった。 けれど、母は理解してくれなかった。 …

母への接し方がわからない

タイトルの通りである。 わたしは母との接し方がわからないのである。 わたしの母は、かなり感情的な人だ。 話し合いをしようと思っても「やめて」「聞きたくない」の一点張り。 こっちが努めて冷静に話をしようと思ってもすぐ逃げる。 自分が聞きたくないこ…

心が繊細すぎる人が苦手

まずは名前を「率」に変えました。 名前をころころ変えて申し訳ない。 さて、タイトルについてだが、今日ある人と揉めた。 その人は、心が繊細すぎる人だった。 きっかけはわたしのツイートである。 「うつ病のくせに毎日活発に外出てる人間ってなんなの? …

メンヘラ、まったく懲りないの巻

昨日はあんなうだうだと鬱屈とした記事を書いたが、わたしの基本的なスタンスは「明るくポップなメンヘラ」である。 ポップになれているかどうかは甚だ疑問だが、とりあえず明るいメンヘラでいようとは思っている。 というわけで、明るくポップなメンヘラは…

家出したい

タイトルの通りである。 わたしは今、家出したいのである。 発端は、母の一言だった。 「掃除機をかけろ」 「病気を言い訳にするな」 わたしは「ああ、ごめん、できるときにするわ」と答えた。答えておいた。 そして、毎日の習慣であるお散歩を終えて家に帰…

統合失調症になってから思うこと

統合失調症になって一年半と少しになった。 一年半前よりは格段に病状はよくなったものの、薬の量は減らない。 統合失調症患者は障害者だ。 だから障害年金がもらえる。 だから障害者手帳がもらえる。 わたしは精神障害者なんだ。 もう健常者には戻れないん…

男という生き物

さっきまで歳下の男の子と会っていた。 最初はファミレスでだべっていただけだったが、相手が外に出たいというので店を出た。 そして近くの公園でブランコに座りながらだべったのだが、案の定というかなんというか、そこでハグされた。 絶対にそれ以上のこと…

健常者の自己承認欲求が強すぎてついていけない

タイトルの通りである。 自己承認欲求モンスターは、メンヘラではなく健常者なのではないかと思うくらいに、健常者は自己承認欲求の権化なのである。 わたしはツイッターのアカウントをいくつか持っている。 その中に、わたしは所謂オタクなので、同人アカウ…

「化物語」のアニメを見た

言い訳だが、化物語のアニメを見ていたので読書できなかった。 ただの言い訳である。 アニメの方も大分ためになった。 こんな感じでテンポよく物語を展開させればいいのかと気付かされた。 アニメとして純粋におもしろく、なおかつ文章修業にもなったので、…

金曜日の病院レポート

今更だが書く。 今週は離人感はあまりなく、その代わりに幻聴が酷かったという話をしてきた。 そして、法律改正に伴い、睡眠薬がひとつ減った。 今回は父親同伴だったので、いつものようにデパスワイパックスをODすることもなく名古屋の街まで出られた。 …

「死んで有名になりたい人」がいるらしい

さっきネットサーフィンしていて偶然見つけたTogetterが、こんなタイトルだった。 たとえば南条あや。 たとえば二階堂奥歯。 たとえばメンヘラ神。 死んで有名になった3人である。 彼女たちが死んで有名になったのは、もともと文才があって、有名だったから…

「憑物語」が抜けてる

父親が借り忘れてきたようだ。 これでは物語シリーズの続きが読めない。 明日読もうと思っていたのに、読めない。 おばあちゃんちへ行くので、五日に一度本が読みたかったけれど、明日は大人しくプロットを立てるなりなんなりしたいと思う。 荷物は重くなる…

解離か、それともODのしすぎか

最近記憶がスコンと抜けていることが多い。 たとえば今日。わたしは、昨日自分がなにをしていたかまったく覚えていなかった。 以前、母と喧嘩したことも忘れていた。 まったく記憶がなく、しかしわたしは活動している。 わたしの知らない間にも、わたしは動…

ハッピーバースデーわたし

お誕生日おめでとう、わたし。 ただそれだけが言いたかった。 消えたい、いなくなくなりたいと思いながら生きてきた一年だった。 つい先程母に「嫌いだ」と言われ、自分がいかに家族にとって重荷であるか再認識した。 母のことはもう母だと思ってないので「…

「死にたい」という言葉の軽さ

ツイッターで、まだ十代の子が「死にたい」と言っていた。病院に通っているわけでもなく、ただ死にたいとだけ言っていた。 無駄に長生きしたくない、本当はもっと前に死ぬ予定だった、でも今まで生きてしまって困っている。そんなことを言っていた。 それを…

インスタグラムを始めてみた

タイトルの通りである。 とうとうわたしも流行りに乗れたのである。 わたしは基本的に流行りに疎い。 テレビも見なければファッション雑誌を読むわけでもない。 インスタグラムが流行りだしてからも、「へえ〜」くらいにしか思っていなかった。 だが昨晩、眠…

父親の力

父親の力は甚大である。 わたしの父親は、高校で教師をしている。 担当教科は国語。旧帝大卒で、そのまま勉強することなく教員採用試験を受け、しれっと合格した。 高校から大学へ進学する際にも、旧帝大一つしか受けなかったというのだから驚きだ。 そんな…

名前を変えました

「おもち」から「まーちゃん」に変わりました。 時々こうして名前を変えたくなる。 それは新しい自分になりたいからなのか、そうでないのかはわからない。 言うなればただの気まぐれである。 ネット社会において名前の価値はそんなにない。 今日はおばあちゃ…

生きてます

更新に間が空いてしまいましたが生きてます。 死んだように毎日毎日生きています。 最近は何かをしたいという意欲が強く、ずっと文章を書いている。 1日でもはやく作家になりたいという思いで生きている。 今はまだ父の校閲に頼らなければまともな文章が書…

悲しくて仕方のない夜

悲しくてつらくて、一人泣いてしまう夜がある。 今も涙を流しながらこの文章を書いている。 どうしてこんなにも不安で、こんなにも悲しいのかわからない。 ただただ生きることが苦しくて、楽しいことももちろんあるけれど、今現在の気持ちとしては「死にたい…

寛解とは?

あまりにも病状が変わらないので、最早どういった状態になれば寛解した、ということになるのかわからない。 相変わらず街中を歩く人間はみんな殺人鬼に見える。 デパスワイパックスのODもやめられない。 明日が来るのが怖くて眠れない夜もある。 気力がな…

ニコチン中毒

最近タバコを吸う量が増えてしまっているのである。 第一に、わたしは作家修業中の身である。 作家になるには果てしない道程があって、そのあまりの長さに時々涙してしまうくらいである。 わたしは、一刻も早く作家になれるだけの力を手に入れたい。 故に、…

一次創作サイトを作った

性癖大爆発である。 元から、性癖を爆発させるサイトを作りたかった。 わたしの性癖は大概歪んんでいるので、その歪みを発散する場所が欲しかった。 たとえば、わたしは腐女子なので、BLが好きなのだが、受けが攻めに蛆虫ステーキを食わせるようなBLが好…

明けましておめでとうございます

年が明けましたね。 昨年一年間はあっという間に終わった。 働くこともなく、終わった。 統合失調症を患い、普通の人と同じようには働けなくなり、ずっと療養生活を送っていた。 最終的には退職を決めた。これからは作家修業をしながらフリーターになる。 新…

今年一年総まとめ

まだ大晦日に入ったばかりだが、今年一年を振り返ってみようと思う。 一月 ニート 二月 作家になりたい欲が湧く 賞に出す作品をひたすら書く 三月 小説を書く 四月 ニート 五月 ニート 六月 ニート 七月 ニート 賞には落選する 八月 文章修行 九月 文章修行 …

舌ピアスのシャフトを12ミリにしたい

タイトルの通りなのだが、これがなかなか難しそうなのである。 舌ピアスを開けてもうすぐ2週間になる。 腫れも大体引いて、今は長すぎるシャフトを疎ましく感じている。 さっさとセカンドピアスに変えたいのだが、どうしても12ミリに変えたいのである。 し…

決意表明

わたしは作家になります。 仕事を辞める決心はついた。 半年しかお世話になっていない会社だが、同期には恵まれていたので、同期と別れることだけが惜しいところだ。 でも、ほかにやりたいことができたのだ。 諦めたくない夢ができたのだ。 わたしは一般人が…

舌ピアスを開けました

とうとう開けたのである。 これはわたしの覚悟のようなものだった。 舌ピアスを開けることで、一般企業には就職しないぞ、と。 作家になる夢だけを追って生きていくんだぞ。 そんな意思表示だった。 周りから見れば馬鹿らしいことをしているのかもしれない。…

会社を辞める決心をしたら心が楽になった

四月からニートになるわけだが、それでも精神的に大分楽になった。 以前までは、会社に復帰しなければという焦りでいっぱいだったが、統失はなかなか寛解せず、このまま復帰は無理なのではないかと思っていた。 そんな自分のことを、責めに責めた。 全部わた…